2007年10月16日

暴力表現について考えた

クリエイティブワーク上での暴力表現は、ヒステリックに検閲されすぎている。

自分が子供のころは、残虐表現を売りにした映画などが公開されていたものだが
最近はそんな映画が好きだというだけで、変質者扱いだ。
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Noone live's forever.

人間の命は尊いものではなく重みもなく、そこらへんの動物などと同じであっけなく死ぬ。
人がむごたらしく死ぬことがあると言って、何が悪いというのか?

人を撃っても血がでない、怪我もしないなんて、、、、
あまりに現実的ではないじゃないか?
(話にでていたゲームは Soldier of Fortune:Payback というゲームだそうな)