2008年4月15日

攻殻機動隊の映画化権はドリームワークスへ

ユニバーサルとソニーも同作の映画化権を追い求めていたが、スティーヴン・スピルバーグが個人的にこの作品に惚れこんで、ドリームワークスで企画を実現させたという経緯がある。「『攻殻機動隊』は私のお気に入りのストーリーなんだ」とスピルバーグは語る。「新しい分野だけど、ドリームワークスは熱意を持ってこの企画にあたるよ」。


ソースはここだよ

だそうです。

 

つーか、押井アニメ版のままでいいじゃないか?傑作じゃないか?

マトリックス(よーわからん説明過多の電脳世界)というフォロワーがすでに出てしまった後で、なぜ今更???

 

3D映画化というおまけも付いて、これは駄作の予感・・・

きっとマイケル・ベイの映画みたいに(大味)なっちゃうよ、しくしく。

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