攻殻機動隊の映画化権はドリームワークスへ
ユニバーサルとソニーも同作の映画化権を追い求めていたが、スティーヴン・スピルバーグが個人的にこの作品に惚れこんで、ドリームワークスで企画を実現させたという経緯がある。「『攻殻機動隊』は私のお気に入りのストーリーなんだ」とスピルバーグは語る。「新しい分野だけど、ドリームワークスは熱意を持ってこの企画にあたるよ」。
だそうです。
つーか、押井アニメ版のままでいいじゃないか?傑作じゃないか?
マトリックス(よーわからん説明過多の電脳世界)というフォロワーがすでに出てしまった後で、なぜ今更???
3D映画化というおまけも付いて、これは駄作の予感・・・
きっとマイケル・ベイの映画みたいに(大味)なっちゃうよ、しくしく。


